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2006.09.04

『愛しき◯◯』haru○○○○○氏への手紙

今回のテキストは当blogで何度か取り上げさせていただきました
haru○○○○○氏への質問や意見といった内容となります。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: blog盗用問題.】

haru○○○○○氏のblog

『 愛しき◯◯ 〜◯◯◯◯◯◯◯◯◯○◯◯◯◯◯◯〜 』

と、

その周辺の方々などへ同時にトラックバックをさせていただきます。

また、今回のような問題に詳しい
ある著名な評論家の方のblogなどにもTBさせていただきます。
( 参考資料としていただく為 )

突然のTBに驚かれる方もいらっしゃるかと思っております。
非礼をお許し下さい。
お手数ですがご不要な場合には削除していただけます様
お願い申し上げます。

申し遅れましたが
ネリカナヤと申します。

私はharu○○○○○氏に対して
“ あるお願い ”を約二ヶ月前の6月の初旬頃より色々な形で発信しております。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: blog盗用問題.】

harutsuku氏のblogをご紹介、叉はリンクされている方々にも
また別の  “ あるお願い ”  があります。

それは、 

        “ 私自身の名誉の為 ”と

    “ 私と私の愛犬との死に際しての想い出 ”や

     “ 私が心から発した想いや感情、言葉 ”


を返してもらうことを目的としています。


haru○○○○○氏や関係する多くの方々へ配慮し、
公には事実が知れ渡らない様、極力最大限の努力をして
約二ヶ月前より注意を促してきたつもりです。
(この間にharu○○○○○氏のblogの記事量は倍ほどになってしまいました。)

ところがharu○○○○○氏の反応、とられた行動は
少なくとも私から見た場合


       「 モラル的にどうなのかな? 」


と思わざるを得ないものが多いのでした。

haru○○○○○氏の文体の変化など見ていると
この二ヶ月程の間は聞き入れていただいている時もあるのですが

思い出したかのように度々、現在でもそれは再発するのでした。

その為、

haru○○○○○氏本人のご意見や皆様方のご意見を頂戴致したく
また“ あるお願い ”をharu○○○○○氏に聞き入れていただく為、
このような形での問いかけをさせていただくことに致しました。

前々からですが

haru○○○○○氏のとられた行動を口にする、文字として現わす事に
かなりの抵抗感を感じています。

なるべく閲覧されている方が不快感を感じることなく
それでいて真実が伝わるような適切な言葉を選んで記すつもりですが
つたない私の文章力では限界があるやも知れません。


ご了承いただきたく事前にお断り申し上げました。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


haru○○○○○氏が
『 愛しき◯◯ 〜◯◯◯◯◯◯◯◯◯○◯◯◯◯◯◯〜 』の中で
闘病記や虐待、謂れのない悲惨な状況にある動物たちに関する文章を書かれていることは
大変に素晴らしい高尚なコンセプトだと思います。


全く同じような問題を取り上げ、
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 香港ディズニーランドが野良犬を殺処分へ!![手塚治虫,LA,自主アニメ,大山倍達].】
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 香港ディズニーランドが野良犬を殺処分へ2〜その周辺事情〜.】
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: ペット.】


同じように愛犬が病気と闘う健気な姿や不思議な出来事を描写する


        『 逢いたいチカラ 』

【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ』.】
を2005年の2月より連載してきた私にとっては
大変に喜ばしい出来事であるはずなのですが‥…


続きは以下のリンクからお読みいただけます。

     少なからずの疑問を抱かざるを得ない、


という気持ちが私の正直な気持ちです。

haru○○○○○氏の書かれた文章のそこここから

私のblog
『 ニライカナイ逢いたいチカラ〜リュウとの不思議な話〜』
を古くから、また現在でも購読していただいている事が判ります。

既存の常識、科学からはやや外れた知識、不思議な体験について描くことや
死に至るまでの愛犬の姿を描写することに
当初はかなりの抵抗感がありましたから
(このblogを開設した1年半前には
       楽しいペットとの生活を綴ったblogがほとんどでした)

haru○○○○○氏には
私の思想や考え方といったものに共感していただけたようで
大変光栄に思っております。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


先ず、

haru○○○○○氏へ
“ あるお願い ”とも密接に関係する
道徳的な面に関しての質問をさせていただこうと思います。


あなた(haru○○○○○氏)の最近の文章で

『 「いけないこと」と、幼い頃に教えられた、「人を傷付け、殺すこと」のはずなのに・・』

『  「人の痛みを知りなさい。どんな人にも素晴らしい人生がある。」
  「人が持っているものを奪う権利は誰にもないのです。」
  「残される人に苦痛や悲しみを与える権利も誰にもないのです。」

・・これは全て、動物に対しても言えることではないのでしょうか?』
『 この地球は人間だけのものではないのに、知能に優れ、それが故に、生きることには不要の、様々な「欲望」を持ってしまった人間・・
偉そうなことを言っている自分も、典型的な「人間」ですが・・』

『 一部の人間の身勝手な考え方を改めさせるのは、容易なことではないのかもしれません・・』
by haru○○○○○ | 2006-08-28 10:55 | e.t.c. | Trackback | Comments


『 こんな酷いことが許されていいのでしょうか・・?!』
『 金儲け主義の人間のエゴの深さに憤慨しました。』
by haru○○○○○ | 2006-08-27 20:40 | e.t.c. | Trackback | Comments


これらの文章を読んで私は   唖然   としてしまいました。

『 人間 』などの部分をharu○○○○○氏本人に置き換えたなら‥


「 自分が赤の他人の権利を踏みにじり
  社会に迷惑を及ぼしていることを何とも思っていないのだろうか?  」


あなた(haru○○○○○氏)はこの五ヶ月間に渡り
私に対して、私がとても苦痛や怒りを感じる行動をとり続けました。

    — “ 翻案権の侵害 ”と呼ばれるものです。 —

簡単に言えばオリジナルの外面的、内面的な部分を改変したもの、ということです。

   ペットロスに苦しむ人々の苦しみを少しでも和らげてあげたい、

という私と同じ志を掲げている人が行ったとは思いたくもない


       「 人が持っているものを奪う 」


というモラルを大きく逸脱した行為です。

著作権法第27条に触れる恐れもあります。

haru○○○○○氏に
私と似たようなエピソードや事実があったかどうかは法的にもほとんど関係ありません。

また、偽ブランドなどの摘発で一般に良く知られる複製権の侵害とも少し違います。

その一部は、無断盗用、改変がされた何十分の一に過ぎませんが、
以下に記しました。今後もUPしてゆきます。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: blog盗用問題.】


以下の出版社の方々や私が相談している関係各所の大勢の方々が
あなたのblogを閲覧しています。
皆、真実を知ると呆れ返っていますよ。

恥ずかしいとは思いませんか?


『 生きることには不要の、様々な「欲望」を持ってしまった人間・・』

『 一部の人間の身勝手な考え方を改めさせるのは、容易なことではないのかもしれません・・』

私もこの二ヶ月間、実感しているところです。


『 こんな酷いことが許されていいのでしょうか・・?!』
『 金儲け主義の人間のエゴの深さに憤慨しました。』


私も同感です。


『 偉そうなことを言っている自分も、典型的な「人間」ですが・・ 』

正直なharu○○○○○氏の気持ちだと思います。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


haru○○○○○氏への“ あるお願い ”とは、


      “ 翻案権の侵害 ”部分の削除

そういった部分を残したままでの
多くの人へ閲覧させる為、ランキングサイトへのクリックを促したり
他のblogへコメントを書き込み、紹介やリンクを促すなどの行為を止めていただきたい、

( 『 第八章 罰則 第百二十一条
   著作者でない者の実名又は周知の変名を著作者名として表示した
   著作物の複製物(原著作物の著作者でない者の実名又は周知の変名を
   原著作物の著作者名として表示した二次的著作物の複製物を含む。)
   を頒布した者は、

   一年以下の懲役若しくは百万円以下の罰金に処し、
   又はこれを併科する。』  )

という事です。

haru○○○○○氏は
著作権を含む知的財産権に含まれる“ 特許権  ”を扱う
業務をされていたとblogに記してありました。

創作物における‘ 労力 ’や‘ 対価 ’といったものを
守るべき立場の人間が“ 翻案権の侵害 ”などを行ってはいけません。
 


そして、haru○○○○○氏のblogをご紹介、
叉はリンクされている方々への
また別の“ あるお願い ”とは、

haru○○○○○氏のblogは現在のところ“ 翻案権の侵害 ”部分の削除が行われず
そういった部分を残した状態ですので


 「 haru○○○○○氏のblogのご紹介の記事やリンクを削除していただきたい。」

のです。

著作権法的には上記の
『 第八章 罰則 第百二十一条 〜略〜
一年以下の懲役若しくは百万円以下の罰金に処し、又はこれを併科する。』
に相当する恐れがあります。  が、

むしろ“ 当たり前のモラル ”といったものを重視していただきたい。

無論、強制などするつもりはありませんし
“ 翻案権の侵害 ”部分の(適格な)削除後のご紹介の記事やリンクには
何の問題もございません。

今後もharu○○○○○氏のblogとの酷似箇所など記載してゆきますので
それらの情報をゆっくり咀嚼しながらご判断いただいて構いません。

著作権に馴染みがないという方がほとんどだと思われますので
ご質問、ご意見などもお待ちしております。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


話が少し逸れてしまいましたが‥
( このフレーズは私の口癖で度々blogでも用いてきたものですが
  haru○○○○○氏のお気に入りのようです(笑))


haru○○○○○氏のblogは‘ ある雑誌への連載 ’が決定しましたが
上記の理由から中止となっています。
(決定も中止もharu○○○○○氏のblogに記載されています)

私への謝罪はもちろん、出版社やその雑誌の製作に従事している方々への
haru○○○○○氏からの反省、謝罪の言葉は一切見当たりません。

私はイラストレーター、グラッフィクデザイナーという生業を中心として
活動していた時期もあり、締めきり直前での差し換えや変更といったものの
‘ 恐怖 ’をある程度理解しています。

また‘ 外注 ’としての立場で雑誌の仕事に従事される方も多いですから
リテイク(やり直し)の料金を新たに請求するのは気が引けますし、
そもそもいただけないでしょう。

フリーの立場でお仕事をされているharu○○○○○氏なら
そういった心情を汲み取って上げられないのでしょうか?

レイアウトのお仕事でもDTP化が進み
アドビのインデザインやクォークエクスプレスといったソフトを使用して作業しますが
リテイクにより作業が倍増する大変さはアナログ時代と変わりません。

また印刷会社では印刷機械の予定をあらかじめ決めておかなければ
何万部×ページ数という大量の刷りをこなせません。
インクも乾かす必要があります。
配送の〆きりといったものも狂ってきます。

ひとつが狂えば全く別の企業の仕事の印刷物、
広告やSP,PR戦略にまで大きく影響が及ぶこともあります。

そして、忘れてはならないのが
haru○○○○○氏のblogをWeb上から見つけて
雑誌へ掲載しようと尽力された方の存在です。

今、その方は社内でどんなに肩身の狭い思いをさせられていることでしょう。

さらに、blogというメディアそのものの信用も大きく失墜させる事の一翼を担いました。

blogの出版化、などにはリスクが伴うもの。
という認識が関連する業界などに広まっていきます。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


          「 汝の隣人を愛せよ。 」


この旧くからの短い言葉には深い意味があるようです。

高尚な道徳を説いたり、他人を攻める前に
己が身を正しくすることが先決であるようです。

そうした行動をとり、議員を辞職された女性議員がいましたね。
(現在では再選され立派に活躍されています)


世界中の誰ひとり残らず、自分の身近な人々へ真に正しい接し方をするだけで
徐々に世界平和は訪れることでしょう。

ある少年の実話を基にしたそういった映画もありました‥。


haru○○○○○氏にもそう変化していただきたいし

私もharu○○○○○氏に対し真に正しい道を説いてゆこうと思っています。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


haru○○○○○氏。

ちょっとやり過ぎているとは思いませんか?

今、あなたがやっている事は著作権うんぬんよりも
私個人への攻撃、スパム、嫌がらせとなっていますよ。

そもそも、あなたが私に対して逆恨みをしている


       雑誌への掲載中止


は あなたが
ペットロスなどのデリケートな心の問題を扱う人物にしては
盗作行為という違法行為の疑いのある
非常にモラルを欠いた行いを(表面化しないところで)しているからであり

そういった人と  友達付き合いも仕事もしたくない、 と
誰もが思うのではないでしょうか?

最近あなたのblogが濃い色の下地に白い文字に変更になりましたね?

  「 こんな細かい所まで… また挑発行為か……?。 」

私のblogも濃い色の下地に白い文字です。


こんな事まで疑ってしまうほど、
少し異様ささえ感じてしまう程の細かい部分の
haru○○○○○氏によるマネの一部を以下に羅列いたします。

      **********************************


【緊急です!】 行方不明のアンちゃん
by haru○○○○○ | 2006-07-28 00:27 | e.t.c. | Trackback | Comments(0)

    【緊急SOS:80頭を救いたいプロジェクト】
     “Wish! プロジェクト”様より緊急のお願いです
    2006年02月09日 午後 02:13
    http://niraikanai.cocolog-nifty.com/blog/2006/02/sos80wish__8a8f.html

動物の不幸な出来事に対する呼び掛けまで同じ。
本来ならどんどん呼び掛けていただきたいところですが‥。

緊急という言葉に対して【】カギカッコの形まで全く同じです。

      **********************************

頂ければいいな・・と思います。
《追記》             
     
▲ # by haru○○○○○ | 2006-05-15 05:37 | 闘病記 | Trackback | Comments(2)


    《追記9/14  香港ディズニーランドが〜略〜》

    2005年07月28日 午後 09:18up ペット
    香港ディズニーランドが野良犬を殺処分へ!![手塚治虫,LA,自主アニメ,大山倍達]
    【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 香港ディズニーランドが野良犬を殺処分へ!![手塚治虫,LA,自主アニメ,大山倍達].】

これも
追記という言葉に対して《》カギカッコの形まで全く同じです。

      **********************************

〔↑ 私の膝の上で眠る◯◯・・〕
haru○○○○○ | 2006-07-15 19:51 | 闘病記 | Trackback | Comments(4)

〔↑◯◯2歳頃、タバコとの大きさ比較の図〕
▲ # by haru○○○○○ | 2006-05-05 12:00 | 闘病記 | Trackback | Comments(0)

    ☝〔写真はCG加工した六本木ヒルズのツリーです。〕
    ☝〔写真はCG加工した原宿のツリーです。〕
    2005年12月31日 午後 01:03
    『逢いたいチカラ20〜悲しみの道玄坂X’mas4〜[クリスマスツリーと春の萌し]』(photo)
    【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ20〜悲しみの道玄坂X’mas4〜[クリスマスツリーと春の萌し]』(photo).】


写真に対するキャプションの
カギカッコの種類〔〕、矢印の付け方、などの詳細な箇所まで
当初より私のそれと全くソックリです。

上記のものが単発的なマネ、C&P程度であればあまり問題にするつもりも無いのですが
他の山ほどもある盗作箇所の内のひとつであり
ここまで執拗に詳細に渡って盗作行為や嫌がらせをする人はblog史上でも
稀なことではないでしょうか?

      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


また、以下のようなマネも見られます。
なんと1時間もしない内にマネをするという レスポンス(反応)の良さです。


◯◯が虹の橋を渡る10日前のことです・・・
haru○○○○○ | 2006-07-18 20:03 | 闘病記 | Trackback | Comments(12)


    リュウの命の灯火が力尽きるまで—

    天国からのお迎えが僅か2日後に迫っていることを知っていたなら…。


    2006/06/07 07:14 PM
    『〜悔やまれて2〜逢いたいチカラ38』
    http://niraikanai.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/238_388c.html


今までの警告で反省をしているのかと思いきや

日付けのことを私が書けば
haru○○○○○氏は同じようなフレーズで日付けのことを記します。

この時以降、タイムリミットを刻むような表現を
haru○○○○○氏は多用するようになります。


私が

“ 神 ”について描けば“ 神 ”について書き
“ 歌 ”について描けば“ 歌 ”について書き
“ 死の直前に元気になった ”と描けば“ 死の直前に元気になった ”と書き〜etc

あなたと愛犬との思い出はどこまでが本当なのか?

自分の愛犬との思い出に、他人の想い出を取り入れることに抵抗感はないのか?

私のリュウに対する強い愛情を現わすような部分ばかりマネるのは何故か?

上記の行為により、私は1年半をかけて執筆をしてきました
『 逢いたいチカラ 』を一旦、中止することに致しました。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ』.】

そうなる事がharu○○○○○氏の望んでいる事なのかも知れませんね‥…。

私のマネをせずにはおかれない、と思われる程の過剰な行動に

     「 この人物(haru○○○○○氏)はいったい
           どんな性格の持ち主なのだろうか?‥‥ 」

と、これまでの極く一部の
(リンク先の記事を含む)盗作、改変、酷似箇所を見ただけでも
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: blog盗用問題.】


   haru○○○○○氏の普段訴えかけている内容との ギャップ


に、皆さんも少し引いてしまうほどなのではないでしょうか?

それとも、全てを知っている私だけの感想なのでしょうか?


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


haru○○○○○氏に対し私がある無言の警告を行うと
haru○○○○○氏は反省をするどころか私を挑発する様な行動をとられました。

その辺りの経緯についても追々記してゆく予定です。


前日にはランキングで上位に位置する事が重要と語っておきながら
私が法的措置を臭わす内容の記事

    2006/06/23 06:46 PM
    (一部の悪質な)盗作bloggerとペルソナと成功法則
    http://niraikanai.cocolog-nifty.com/blog/2006/06/blogger_3786.html

をUPすると、私の怒りを鎮めてなだめるように
haru○○○○○u氏は一転してランキングに意味はないと語り、撤退する旨、記されていました。

    私がランキングサイトに参加しているのは、順位を競うのが目的ではありません。
    上位になれば、「反応があった」という点で嬉しいのは確かですが、
    順位よりも「どれだけの方が見て下さったか」をいつも気にしています。
    残念ながら上位にいないと、見て下さる方も少なくなりますが・・。
     by haru○○○○○ | 2006-06-22 05:24 | e.t.c. | Trackback | Comments(10)


    ほんとは、ランキングなんて順位付けは要らないと思っています。
    皆さん、それぞれ思ったことを書くブログですから、どれが1番でどれが2番なんて
    順位を付けるのはおかしいし、何か違和感を感じます。。
    人間って、小さい頃から何かと「順位付け」されて育ってますから、
    どうしても順位を気にして、ひどいときは「対抗」したりしますよね・・
    「たくさんの飼い主の方に参考にして欲しい」と思っていますので、
    他にアクセスを増やす良い方法や、コメント以外で反応が分かるものがあればいいんですけどね・・   
    そのうち、ランキングに参加するのはやめようかなぁ・・と思ってます。
    # by haru○○○○○ | 2006-06-23 23:43


ところが現在haru○○○○○氏は‥
          以下のように

    ブログランキングですが、今までのランキングサイトからここへ来て下さる絶対数が少ないので、
    より閲覧数の多い下記ランキングサイトへ変更します。
    よりたくさんの方にご覧頂くため、クリックのご協力をお願いします。
    by haru○○○○○ | 2006-07-06 20:06 | e.t.c. | Trackback | Comments(6)
            
    

ランキングサイトへのINポイントを押してもらえる方を増やすのに
躍起になっています。


私からの水面下での警告などについて知らない読者の方々は

haru○○○○○氏の発言が時折
唐突に綴られている印象を強く受けるのではないでしょうか?


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


また、私の文章の表現や手法、口癖をマネるパロディのような部分や
無断盗用、改変部分を削除しないままの

以下のような発言は控えてもらえないだろうか?


幼い頃から文章を書くのは好きで、小学1年生の時に書いた小説?が凄く褒められてから、
時折小説まがいのものを書いていました。先日探してみましたが見つからず、
実家においてあるか、紛れて捨ててしまったか・・。
親の薦めで受けた工業系の学校に、運良く受かってしまったので今は理系の仕事ですが、
自分は元々、文系だと思っています。どんな形にせよ、自分の書いたもの、
設計したものが世の中に形となって出て行くことは、とても嬉しいことです(笑)

by haru○○○○○ | 2006-07-11 23:19 | e.t.c. | Trackback | Comments(10)

Commented by hi○○○○○○○ at 2006-07-12 00:50

お疲れ様でした。
ゆっくりと英気を養ってくださいね。

   《 追記06.9.8 御本人様より削除していただきたい旨、
     ご通知いただきましたのでこの部分は削除致しました。》

更新、楽しみにしていますが、くれぐれも無理は禁物ですよ♪

Commented by haru○○○○○ at 2006-07-12 16:27

hi○○○○○○○さんへ
お気遣いありがとうございます。
文章力があるかは?ですが、書くのは好きですね(笑)
今度は、hi○○○○○○○さんのご主人のように、frashにも挑戦したいと思っているところです(笑)

Commented by haru○○○○○ at 2006-07-12 16:33

シ○○○さんへ
いえいえ、読んで頂くだけでも嬉しいですよ。
お気遣いありがとうございます。
今日はゆっくりまったり過ごしています(笑)
ご主人も出版されたこと、先日伺ったときに知りました。マイナーな本でも、
自分が書いたものが世に出るのは嬉しいと思いますよ(笑)
ブログも、不特定多数の方がリアルタイムに読まれる「世に出ている」ものなので、
ブログを書いている皆様も、他の方に読まれると嬉しいのではないでしょうか。
私もブログを書いて、見て下さる方がいらっしゃるだけで、とても嬉しいです(笑)

Commented by haru○○○○○ at 2006-07-12 16:36

R○○○○○○○○○さんへ
いえいえ、大したことはしていません(笑)
それぞれ、好きなことをやっている感じですね、我が家は。
私は、書くのは好きなんですが、読むのは・・・。
そんなところに「飽き性」な性格が感じられます(苦笑)
そうですね、今日も蒸し暑いです・・。気長に続けていけたらいいなと思っています。

  Commented by haru○○○○○ at 2006-07-12 16:41

ボ○さんへ
元々「我が道を行く」ところがある私達ですが、乙音と春之進のことについては思いは同じ
ですかね(笑)
我が子以外のことについては、妻はともかく、私は「自己中心」的な目線でしか考えていません。。
いけませんね・・

haru○○○○○氏が上記のように自分の文章の表現力について語っています

盗作ではなく、全てを自ら創造した文章であるという主張、理由を強調していることが読み取れます。

『私は、書くのは好きなんですが、読むのは・・・。』とありますが
これは、私が直前に自分のblogにUPした警告文に
「 影響を避けるため他のblogは読まない〜 」としたものをマネしているようです。

自分(haru○○○○○氏)も他のblog(『逢いたいチカラ』)を読んでいない、
と暗に言いたいようです。

この全く反省のない態度では …………………。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


haruさん、あなたの本来経験すべき幸せはあなたの中にあります。

私の描いた文章や体験、言葉をマネればマネるほど


      己の自尊心を傷付け、
    低いものに自ら追い込んでいる

ようなものです。


あなたは今回のような騒動を過去に何回も引き起こしていませんか?

同じような過ちを何度も繰り返すのは人間として当たり前の事で
恥ずかしいことではありません。

私は過去に自分の創作物を何度も他人に盗まれ、権利を侵害され
それらを黙認してきた、という過ちを犯しています。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 逢いたいチカラ9〜阿修羅の日々と子守唄〜.】
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 逢いたいチカラ10〜阿修羅の日々と子守唄2〜.】〜他。

私のblogの古くからの読者であるあなたはよくご存知でしょう。
この事などがショックで職変えまでして、上京したことを前に記しました。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ21〜ひかり車中にて想う〜[上京物語]』(photo).】
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 人生の転機と布置叉はシンクロニシティ[プラネタリウム/映画製作/香港DL/柴犬/ガイド/自己実現].】〜他。

今回の件はあなたにとっても私にとっても
人生の転機を促したりする“ シンクロニシティ ”や“ 布置 ”
のひとつなのでしょう。

あなたは
長所でもある積極性や理系の頭脳を悪用してはならない、
安易な道を選ばない事を学び

私は
自分を大事にする事と、中庸な権利の主張の仕方を

それぞれ学んでいるのでしょう。


この二ヶ月あまりの、あまり事を荒立てずにと配慮した私の警告で
( この甘さが私の欠点でもあるようです )

確かにharu○○○○○氏の文体の変化から
「 何とか自分の言葉だけで書いてみよう。 」
とする努力も伺えます。

しかし、5ヶ月も私の文章のマネをしてきた為

モノマネをした芸人の “ モノマネのオリジナル。 ”

のように見えてしまいます。

私だけなら良いのですが、読者の方の以下のようなご発言もあります。


Commented by hi○○○○○○○ at 2006-07-12 00:50
   《 追記06.9.8 御本人様より削除していただきたい旨、
     ご通知いただきましたのでこの部分は削除致しました。》


奇しくも、上記のようにharu○○○○○氏の支持者の発言で
   《 追記06.9.8 御本人様より削除していただきたい旨、
     ご通知いただきましたのでこの部分は削除致しました。》
という表現があります。

やはり無断盗用、改変を行っている箇所については相当な違和感がある、
と第三者からも感じられているのではないでしょうか?

さらに
「?ちょっと表現としておかしいかも?^^;」ともあり
盗作、改変したセリフや文章が唐突な印象を受け
スムーズでないと第三者からも感じられているのではないでしょうか?


あまりにも大量、執拗な
(全て私のコンテンツをUPした期日、時刻より後の)酷似箇所から

        マネかマネではないか?
    無断盗用、改変なのかそうではないのか?

といった議論はもはやするつもりはありません。

一刻も早い削除、何卒よろしくお願い致します。

あまりにも長文になってしまい失礼致しました。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


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《関連カテゴリ》

blog盗作問題
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: blog盗用問題.】


『逢いたいチカラ』バックナンバー(リュウとの死別と不思議な体験、全て実話。)
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ』.】

『 龍のわんぺえじ 』
(オリジナルコミック、リュウとの楽しい想い出や‘大秘境名古屋’などのマンガ。)
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 龍のわんぺえじ(オリジナルコミック).】

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コメント

櫻茶屋のnanakoです。
全部は読めていないのですが・・・。
私が感じた苛立ちは、気持ちが入っていない文章だからだったのか?と納得する部分が。
私は最愛の猫を失って半年間記憶がなくなってます。そこまでの想いが伝わっていないのは他人の文章だからなのかもと・・・。

投稿: nanako | 2006.09.05 01:51

以前、香港のディズニーランドの野犬の話のときに、一度TBをしていただいたことがあります。
今回の件、私も全ては読めていませんが、正直に言うと、盗作?という疑問符がつきます。
細かいディティールなど、たまにですが、自分と同じように思うブログを見かけることもありますし、鍵括弧や大学病院に対する見方などは私も同じように思っていました。
私のコメントが例のように挙げられていますが、その部分は私の意図とは違うように捉えられていますので、恐れ入りますが削除願います。
私はharuさんの文章力の出所が盗作だったなどとは、まったく感じておりませんでしたし、自分の言葉(表現)がおかしいかな?という括弧書きでしたので。よろしくお願いします。
こちらのブログを始めて見たとき、手塚治虫さんの絵に非常に似ていたのと、上手だなあと驚いた記憶があります。
アシスタントでもなさってたのかな?と思いました。でなければ、大ファンだったのかな、と。
そんな風に似てしまうことって、ありませんか?
もっとも、それと「盗作」ということになると、かなり違ってきてしまいますが。
「盗作」かそうでないかは、今のところ私には申し訳ありませんが、判断できかねます。
ただ、haruさんのブログで動物の病気や、お医者さんのことを考えるきっかけになったのは私にとってとても大きなことでした。
残念ながら、こちらのブログを前述のTBのとき拝見させていただきましたが、定期的に見に来ようと思わなかったのも事実です。(私には少し読みづらいものでした。)
今回のことでは表現しにくいですが、ショックを受けています。
出版物の中止のことなど、基本的にあまり興味がなかったのでその後の経過など気にしていませんでした。
他の方のご意見など合わせて、事の成り行きを静観させていただきたいと思います。

投稿: ひちゃママ | 2006.09.05 08:47

いただいたコメントへのご回答につきましては
次回記事“ 前回記事のメールやコメントなどへのご回答。 ”
http://niraikanai.cocolog-nifty.com/blog/2006/09/post_187c.html
に記載致しました。

投稿: ネリカナヤ | 2006.09.08 21:21

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