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2005.07.26

ニュースプラス1「怪奇住宅の謎」との共通点1

去る7/20の夕方のニュース番組
日本テレビのニュースプラス1にて

   「徹底検証 怪奇住宅の謎」

として10分程の特集が放送されました。


先ず、夏休み向けとはいえ一般のニュース番組で、
こういった類いの内容のものが扱われている事に
軽く驚きました。

もう一つには、私自身が体験した
様々な不思議な現象と共通する部分がいくつかあり

    「やっぱり!」

と少しの驚きと安心感を抱きました。


内容は
東京近郊の新築建売住宅を8年程前に購入したご家族の方々が
様々な種類の音や声、光りの球などの怪奇現象に悩まされており
それらを科学的に観測、検証する、というもの。

2日間程の取材だったようですが
人のうめき声や、玄関ドア越しの人の影らしきもの
いわゆるオーブ(西洋で霊魂とされている発光体)
などが画面で多々、確認できました。

他に
頬を叩かれた、耳元で 
  
 「ヒトノイノチハトオトイ」
 
と人の声がした、などの体験談が語られていました。

親戚に9人の自殺者の方が居る、とのことでした。

そして、
私が自身の体験と同じである、
と思ったことのひとつは

映像技術の専門家として
日本写真協会理事茶屋 茂氏の語られたことです。

何部屋かに設置された赤外線カメラの映像を見て、

 「虫などがピンボケで映るものと違い
  (オーブは)大きくてスピードが緩やか、
     赤外線だけに反射、発光するもの。」


『逢いたいチカラ』【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ』.】
の中でじきに書くことになると思いますが
(今回、詳細は省きます)

渋谷のマンションの玄関先に設置した
赤外線を使用した防犯センサーが2年半の内、
1回だけ、何かに反応し鳴り響いたことがありました。

バルコニーで生まれ、大雨により死亡した野生のハトのヒナの死骸を
玄関先に置いておいた時のことでした。


   その時はゾクッと身震いしたものです。

霊魂なるものは赤外線に反応するものなのかも知れません。


—2【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 日本テレビニュースプラス1「怪奇住宅の謎」との共通点2.】
へ続く。


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