2015.08.12

近日中に再開いたします

このblogのまとめをしておこうと思い立ちました。 そう思って最後の書き込みを確...

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2006.10.07

お礼とご報告

随分と前回のUPから間が空いてしまいました。 『 逢いたいチカラ 』も これまで...

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2006.09.08

前回記事のメールやコメントなどへのご回答。

私の勝手で恐縮ですが現在、多忙を極めておりまして
メールやコメントへの返信、blogの更新がままならず申し訳ございません。

なを、フリーメールからのご意見などに対する返信につきましては
セキュリティの面を考慮して差し控えさせていただいております。

ご了承下さい。

ただし、記事内において、その答えに当たる内容を適宜、含むよう
書き綴っているつもりです。

前回の記事においては、たくさんの方よりのアクセスありがとうございます。
人それぞれの見方で、色々な意味でそれぞれの方にとって興味のある内容ではあったと思います。


まだ、haru○○○○○氏による“ 翻案権の侵害 ”と
それに関連したモラル的にどうなのかな?という一連の出来事のごく一部を記載しただけなので
静観の構えをとる方が大半であったように思います。

また、“ 翻案権の侵害 ”と言われても 何のことか判らない。
という方も大勢みえたようです。 


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


前回記事のコメント欄には2名の方が御記入下さいました。
haru○○○○○氏と(blog上で)ご交流されていた方達であったと思います。

お二人に先ず申し上げたいのは、今回の件であなた方が
気に病むことも、ショックを受けることも、人から攻められることも

何ひとつ無いと言う事です。

ただし、正義や真実を貫き通そうとする過程で
様々な思いや憶い、考えが頭の中を巡ってゆくことにはなると思います。

       『 生きている証拠!!』

位に思って、逆に儲けものだくらいの軽い気持ちでいて下さい。

na○○○○さんには  後ほど、
 ペットロス に対する私の考えをぜひとも聞いていただきたいと思っています。

唐突に聞こえるかも知れませんが


半年前に亡くなられたというあなたの愛猫の“ 本質 ”は
今もあなたといつでも好きな時に意志の疎通ができるところに存在しています。

しかも、生前よりも強い存在となって
あなたに幸運が訪れるよう日々、努力していることでしょう。

何も感傷的になって言っている訳ではありません。


『 逢いたいチカラ 』
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ』.】
は、それが真実であることを語るリアルなストーリーです。

私の筆不精でそういった部分まで辿り着いておらず、
さらに現在では描いた側からマネをされてしまっていたので
連載中止という手段を取らせていただいていますが…。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


続きは以下のリンクからご覧いただけます。

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2006.09.04

『愛しき◯◯』haru○○○○○氏への手紙

今回のテキストは当blogで何度か取り上げさせていただきました
haru○○○○○氏への質問や意見といった内容となります。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: blog盗用問題.】

haru○○○○○氏のblog

『 愛しき◯◯ 〜◯◯◯◯◯◯◯◯◯○◯◯◯◯◯◯〜 』

と、

その周辺の方々などへ同時にトラックバックをさせていただきます。

また、今回のような問題に詳しい
ある著名な評論家の方のblogなどにもTBさせていただきます。
( 参考資料としていただく為 )

突然のTBに驚かれる方もいらっしゃるかと思っております。
非礼をお許し下さい。
お手数ですがご不要な場合には削除していただけます様
お願い申し上げます。

申し遅れましたが
ネリカナヤと申します。

私はharu○○○○○氏に対して
“ あるお願い ”を約二ヶ月前の6月の初旬頃より色々な形で発信しております。
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: blog盗用問題.】

harutsuku氏のblogをご紹介、叉はリンクされている方々にも
また別の  “ あるお願い ”  があります。

それは、 

        “ 私自身の名誉の為 ”と

    “ 私と私の愛犬との死に際しての想い出 ”や

     “ 私が心から発した想いや感情、言葉 ”


を返してもらうことを目的としています。


haru○○○○○氏や関係する多くの方々へ配慮し、
公には事実が知れ渡らない様、極力最大限の努力をして
約二ヶ月前より注意を促してきたつもりです。
(この間にharu○○○○○氏のblogの記事量は倍ほどになってしまいました。)

ところがharu○○○○○氏の反応、とられた行動は
少なくとも私から見た場合


       「 モラル的にどうなのかな? 」


と思わざるを得ないものが多いのでした。

haru○○○○○氏の文体の変化など見ていると
この二ヶ月程の間は聞き入れていただいている時もあるのですが

思い出したかのように度々、現在でもそれは再発するのでした。

その為、

haru○○○○○氏本人のご意見や皆様方のご意見を頂戴致したく
また“ あるお願い ”をharu○○○○○氏に聞き入れていただく為、
このような形での問いかけをさせていただくことに致しました。

前々からですが

haru○○○○○氏のとられた行動を口にする、文字として現わす事に
かなりの抵抗感を感じています。

なるべく閲覧されている方が不快感を感じることなく
それでいて真実が伝わるような適切な言葉を選んで記すつもりですが
つたない私の文章力では限界があるやも知れません。


ご了承いただきたく事前にお断り申し上げました。


      ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇


haru○○○○○氏が
『 愛しき◯◯ 〜◯◯◯◯◯◯◯◯◯○◯◯◯◯◯◯〜 』の中で
闘病記や虐待、謂れのない悲惨な状況にある動物たちに関する文章を書かれていることは
大変に素晴らしい高尚なコンセプトだと思います。


全く同じような問題を取り上げ、
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 香港ディズニーランドが野良犬を殺処分へ!![手塚治虫,LA,自主アニメ,大山倍達].】
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 香港ディズニーランドが野良犬を殺処分へ2〜その周辺事情〜.】
【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: ペット.】


同じように愛犬が病気と闘う健気な姿や不思議な出来事を描写する


        『 逢いたいチカラ 』

【リンク: ニライカナイ逢いたいチカラ: 『逢いたいチカラ』.】
を2005年の2月より連載してきた私にとっては
大変に喜ばしい出来事であるはずなのですが‥…


続きは以下のリンクからお読みいただけます。

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